支縁のまちネットワーク

「支縁のまちネットワーク」は、宗教者と研究者のパートナーシップのもと、
宗教者が関わる社会活動の「見える化」,「エンパワメント」,「相互交流」を
はかるために2011年1月に発足したネットワーク型の組織です。

物質的なサポートだけでなく、様々な存在との関係性を豊かにすることを重視し
敢えて「支縁」という言葉を用いています。